僕の初恋のときの淡いエピソード。

僕に初めて彼女ができたときのお話です。
それは高校一年生の頃のことで、同じクラスの子でした。そのこはすごい小柄の髪はロングで僕からしたらどタイプでほとんど一目惚れでした。
席が斜め前だったので勇気を出して話しかけたりもしていて、その時の微笑む姿が忘れられません。

なんとか、LINE交換までして連絡するようになりました。
当時の僕はとてもとても奥手だったので告白するときはLINEでしてしまいました。これは、とっても後悔しています。でも、見事に付き合うことができました。
初デートは近所の野球場の近くの公園のベンチで軽く1時間位話すだけでした。学校で会うのと休日似合うのとでは全く違い、とても緊張した記憶があります。

でも、結局僕が奥手過ぎたせいでお互いの距離がなかなか縮まらず、3ヶ月にも満たないくらいで別れてしまいました。
短くて特に何かあったわけではないけれど、すごく思い出に残っています。これが僕の淡い初恋エピソードです。 

離婚してくれない別居期間

カテゴリー: 未分類 パーマリンク